MINIルーフ自由化計画について

MINIルーフ自由化計画とは、2015年4月1日~6月30日に開催されたオリジナルルーフが作れるというキャンペーンのこと!

特設サイト上に用意されたデザインパターンや好きな写真をもとに、MINIのルーフを好きにデザインできるのです。作成したステッカーを購入してMINI3ドアのルーフに貼り付けることが出来るんですよ。

作成方法は以下の3つがあります。

1.ARTWORK ROOF
あらかじめ用意されたデザイン10種類から選ぶ。一番簡単な方法。

2.DESIGN ROOF
10種類のデザインパターン・テンプレートを基本にして色やサイズを変更する。

3.YOUR PHOTO
オリジナル画像データからの作成。一番オリジナリティがある。

 

ゲリラペイント

Web上でのキャンペーンだけでなく、4組のアーティストによるゲリラペイントイベントが都内で行われました。

表参道・代官山・中目黒・代々木公園で行われたゲリラペイントイベント。大勢の人が行きかう中でそれぞれに個性的なルーフデザインが路上で描かれます。通りすがりの人はみんな驚き、注目。

アートユニットのWHOLE9、フランキー・スィーヒさん、Jay Shogoさんなどが参加しました。その様子はYoutubeのMINI公式動画で公開されていますよ。

ムダ毛は油断すると、悲鳴がっ出るぐらい伸びてる

私は全身脱毛や、例えば室内でレーザーを当ててムダ毛を薄くする、なんて機械も使っていなくて、毛の処理はいつもお風呂に入った時に実行しています。

元から毛が薄いタイプならば良いのですが、極端に濃いわけではなくとも、せめて脇の毛と足の毛は数日に一回は処理をしないとなってタイプなもので、毛処理とは切っても切れない関係であります。

あんまり肌が強くないので、出来れば今後もお風呂に入った時のケアに励んでいこうってつもりではいるのですが、たまに、やってしまうのです。

いつものように立って、風呂釜の淵に片足を乗っけてシャーっと剃り始めるのですが…、たまに「(ぎゃっ)」と心で叫び、案の定、やってしまった切り傷から流れてくるのです。

即座にお風呂のドアを開けて「絆創膏ーっ!!」と家族の者に援護を求めます。

すると、またか?やれやれ…みたいな雰囲気で、でもすぐに援護に駆け付けてはくれるのでありがたいのですが、受け取った絆創膏で急いで傷口を塞ぎます!

昔から、毛処理で肌をケガさせてしまう事があって、その度に流血事件を巻き起こしていたもので、握力が強いのかな~?と考えたりもしたのですが、剃刀も幾つか変えてみましたね。

ソフトタッチのものだったり、肌に添って曲げやすいとか、今は石鹸付きのタイプのに落ち着いてはいるのですが、それでも極々たまーに、やってはしまうのです。

肌って、紙で手をちょっと切ってしまうだけでも痛いじゃないですか…なので、やってしまった時には軽く悲鳴を上げてしまいます。

せっかくムダ毛は処理したのに、足の目立つ所に絆創膏を貼るという…何とも残念な結果が出来上がってしまい、数日はパンツスタイルで過ごしますね!

脇ではそんな例がないのですが、いっつも起きるのは大体、足の似た箇所で…。

それも含めて、毛処理の数日置きの日課も面倒だな~とか悩みではありますし、秋・冬の乾燥する季節になると、処理後の肌の乾燥でたまに痒くなってしまうのもちょっと厄介ですね。処理後の肌はめちゃくちゃデリケートですもんね…。

やっぱり脱毛するのが一番良いんでしょうね。来年こそは脱毛しようと思ってます。

ここで⇒脱毛三宮

日々、(女は特に?)美を手に入れるには戦いと努力が欠かせませんね!

コンプレックスは身長と毛深さ

私のコンプレックス・・・いろいろあるけど、1番は身長。 背が低いため、1日に何度背伸びをするかわからない。

電車のつり革も腕を伸ばしきって捉まるので安定せず、隣の人にぶつかって謝る始末。 ライヴハウスでは人の隙間から背伸びをしてステージを見るけどほとんど見えず・・・

何よりも集合写真では必ず「チビは前行け!」と言われ、どんなにお洒落してても全身が写らない。 背が低いくせに声も低い。それもコンプレックス。

背が低い人は声は可愛いはずなのに・・なんて言われてしまう。 少しシワガレた声なので可愛くないと。

あまり気にしていなかった・・・というか、気が付かなかったけれど、最近よく「腕太いね」と言われる。 長年力仕事に携わっていたせいか、細身の低身長の体ではアンバランスな腕の太さ。

特に肘から手首にかけての太さが、たしかにおかしい。 しかも、男の人みたいに筋肉が・・・

今どきの若い人たちは外人さんみたいにスラッとしていて、腕も足も細いので余計に気になる。

もうオバチャンだからと、開き直ってはいるものの、悪あがきでヒールの高い靴を履いたり、腕を隠すような服を着たりしてしまう。

やることをしっかりやって、実績を残していれば人として成長できる。 身長は伸びない(むしろこれから縮む・・・)し、声も可愛くなることも不可能。

腕も細くはならないだろう。 けれども、毎日を頑張って最高の笑顔で過ごせればコンプレックスなんて、どうでもよくなるのだろうと、思いっきり開き直れるようになってきています。

年齢とともに図々しくなってるだけかな・・・ コンプレックスをあげたらキリがないのです。

手が小さい・鼻が低い・胸が小さい(これ、結構深刻)などなど。 コンプレックスを逆手にとってしまえる精神が身につかないと、コンプレックスはずっと消えないのでしょうね。

あっ!でも一つコンプレックスを解消したことが。それは毛深さ。毛深さは脱毛に通えばどうにかなるので良かったです。私の住んでる姫路市には意外とたくさんの脱毛サロンがあってびっくりしました。※参考⇒脱毛姫路市

コンプレックスは一つでもない方が良いですね。

 

銭湯での気になる視線

お腹まわりと、足がかなり毛が濃いです。

腕などはさほど濃くないので、露出の多い夏場でも、外では長ズボンさえ履いていれば上半身は半袖で過ごすことができるのでまだ助かっています。

が、夏でも気になること・・・。

それは、大好きな銭湯に入りに行くときです。

銭湯が大好きで、特にスポーツ終わりの後や、夏の仕事で一日大量に汗をかいた後に銭湯でさっぱりするのが大好きなのです。

ところが、銭湯では当然裸になるもの。

バスタオルを巻いて入る・・・のんてこともできないしお風呂に浸かっていないときでも、バスタオルで隠すのはかなり不自然で、逆に変な目で見られてしまいます。

なので、普段はハンドタオルでなるべく下の部分を隠そうと思っているのですが自意識過剰になっているせいだと思うのですが、なんだか周りの人からジロジロと見られているような気がするのです。

このように自意識過剰になってしまったのには原因があって、中学校のころから同じ部位が毛深かったのですが
中学校の時に銭湯に行った時のこと。

この頃は、まだ自分がそんなに人と比べて毛深いという風には自覚をしていませんでした。

とある家族づれがお風呂に入って来て、その男の子がひとこと

「あのお姉ちゃんのお毛毛すごいよ!なんかゴリラみたい!」

と言われてしまったのが思春期だったことも大きかったと思うのですが、とてもショックを受けてしまいました。

それから、はっきりと自分が毛深いということを自覚するようになり剃ってもすぐに生えてくる自分が嫌になってしまいました。

大人になってからは、知っている人に裸を見せる機会もほとんどなくなったし、他にももっと毛深い人も何人も見て来たので、それほど大きなコンプレックスは感じていませんが、それでもなんだか、そういう目で見られているような視線を感じると、なんとなく嫌な汗が出て来たりするのです。

でも、脱毛(お金があればしたいですが…医療脱毛 町田)をするほどまでは気にしていません。もっと歳をとれば開き直れるのかな・・・と今は思っています。