ムダ毛は油断すると、悲鳴がっ出るぐらい伸びてる

私は全身脱毛や、例えば室内でレーザーを当ててムダ毛を薄くする、なんて機械も使っていなくて、毛の処理はいつもお風呂に入った時に実行しています。

元から毛が薄いタイプならば良いのですが、極端に濃いわけではなくとも、せめて脇の毛と足の毛は数日に一回は処理をしないとなってタイプなもので、毛処理とは切っても切れない関係であります。

あんまり肌が強くないので、出来れば今後もお風呂に入った時のケアに励んでいこうってつもりではいるのですが、たまに、やってしまうのです。

いつものように立って、風呂釜の淵に片足を乗っけてシャーっと剃り始めるのですが…、たまに「(ぎゃっ)」と心で叫び、案の定、やってしまった切り傷から流れてくるのです。

即座にお風呂のドアを開けて「絆創膏ーっ!!」と家族の者に援護を求めます。

すると、またか?やれやれ…みたいな雰囲気で、でもすぐに援護に駆け付けてはくれるのでありがたいのですが、受け取った絆創膏で急いで傷口を塞ぎます!

昔から、毛処理で肌をケガさせてしまう事があって、その度に流血事件を巻き起こしていたもので、握力が強いのかな~?と考えたりもしたのですが、剃刀も幾つか変えてみましたね。

ソフトタッチのものだったり、肌に添って曲げやすいとか、今は石鹸付きのタイプのに落ち着いてはいるのですが、それでも極々たまーに、やってはしまうのです。

肌って、紙で手をちょっと切ってしまうだけでも痛いじゃないですか…なので、やってしまった時には軽く悲鳴を上げてしまいます。

せっかくムダ毛は処理したのに、足の目立つ所に絆創膏を貼るという…何とも残念な結果が出来上がってしまい、数日はパンツスタイルで過ごしますね!

脇ではそんな例がないのですが、いっつも起きるのは大体、足の似た箇所で…。

それも含めて、毛処理の数日置きの日課も面倒だな~とか悩みではありますし、秋・冬の乾燥する季節になると、処理後の肌の乾燥でたまに痒くなってしまうのもちょっと厄介ですね。処理後の肌はめちゃくちゃデリケートですもんね…。

やっぱり脱毛するのが一番良いんでしょうね。来年こそは脱毛しようと思ってます。

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日々、(女は特に?)美を手に入れるには戦いと努力が欠かせませんね!

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